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Skype for Businessの統合

Skype for Business統合の2つのエリアはPCにインストールされていてSkype for Businessクライアントが実行されている場合にucplus PCクライアントを通して利用することができます。

ほとんどの通話管理はucplusクライアントを通しておこなうことができますが、Skype for Businessユーザーはucplusクライアントから発信することもSkype for Businessクライアント内の「デスクフォンを使用して通話する」機能を使用することもできます。 ucplus PCクライアント設定内で「通話時にSkype for Businessの状態を更新する」にチェックしてある場合、Skype for Businessクライアントのステータスは電話機が発信、受信すると自動的に「通話中」に変更され着信拒否にすると「着信拒否」に変更されます。

ucplus Lync setup

ucplus Client Technical Information


  ucplusクライアント
インフラストラクチャ
アーキテクチャ ucplusクライアントがエンドユーザーのPCにインストールされると、同じPCにインストールされたSkype for Businessクライアントに接続できます。 通常ucplusクライアントに接続するにはucplus Serverが必要です。
ライセンスが必要(機能を必要とするユーザー毎) いずれのSkype for Business CALでも
Any ucplus PC client e.g.: Express, Extra, Fusion
Skype for Business環境がサポートされています Please click here.
通話管理
応答電話機 ucplusプレビュー(ポップアップ)画面から
通話転送電話機 ucplusクライアントから。
通話転送 ucplusクライアントから。
電話をかける Skype for Businessクライアントまたはucplusクライアントから。
ステータス更新
Skype for Businessクライアント - "通話中" 電話機の発信または受信時。
Skype for Businessクライアント - "着信拒否" 電話機が応答不可になっている時。
For more information, please click here.